
板締脱色+オーバーダイ
黒く染まっているTシャツ 或いは 白いTシャツを黒く染めてから、板で挟んで脱色した後で 脱色した部分をブルーに染めています。
このサンプルは 特殊な形の板を使用しています。

変形グラデーション染
斜めに吊るしてグラデーション染しました。向きや角度の調整可能です。
ここに説明文が入ります。

地染+板締脱色
若草色に染めたTシャツを丸い板で挟んで脱色しました。柄の形や大きさはお好みでどうぞ。

地染+グラデーション染
ベージュに染めたTシャツをハンガーに吊るして 徐々にぼかしながら 裾の方を茶色に染めていきます。
自然と色が変わっていく美しさは職人芸。センスが際立ちます。
ここに説明文が入ります。

絞り染+手描き染
胸の部分を絞って ピンクに染めた後で、白く残った部分に筆で色を描いていきます。1枚1枚手作業です。
ここに説明文が入ります。

スプラッシュピグメント
多色の顔料スプレーです。ペールトーンのMIXが爽やかな明るさを表現します。

玉虫染
顔料と染料の2回染で、反対色を組み合わせることで 角度によって 玉虫の様に光る不思議な色合いを表現しています。
ここに説明文が入ります。

染料スプレー ボーダー柄
ボーダー状に色を変えて エアーブラシの様に色を吹き付ける手法です。

地染+グラデーション染
サンプル04と全く同じ手法です。色もかなり近かったですが、配色の違いでそれなりに印象が変わります。

格子柄 2色絞り染
たたんで縛って染めるのを 向きと色を変えて繰り返す。

ボーダー絞り染+手描き染
絞り染で白く残った部分に 後から刷毛で色を塗っていきます。

ハンドプリント
手作りの版に 顔料を塗って ハンコの様に手でプリント。1枚1枚違った柄に出ます。

顔料オーバーダイ+バイオ
白x赤の先染めボーダーの製品の上から 顔料のクロをかけて 最後にバイオをかけました。

ムラ染
イエロー1色のムラ染です。プリントとの組み合わせで印象が変わります。

ムラ染
ブルー1色のムラ染です。強めに縛っているので白い部分が多く出ていますが、絞り方の調整で ある程度 色々な柄が表現できます。

3色ムラ染
イエロー・ピンク・ブルー と 原色に近い色で 単純に3回染めました。

グラデーションブリーチ
先染めチェックのシャツを ハンガーにかけて 下側を脱色。際を少々ぼかしています。もっと長い幅で徐々に変化させていくことも可能です。

グラデーション染
白いTシャツの下側半分だけ染
境目が自然にぼけていく そのボケ味には定評があります。

地染+上下グラデーション染
全体に真中の薄いカーキの様な色で製品染してから、二つ折りの状態でハンガーに吊るしてぼかし染。

絞り段染め
一度 絞り染をした後で ハンガーに吊るして 裾のみ再度別の色に染めています。

顔料ペイント+絞り染
絞り染とペイントの合わせ技 色の使い方や絞る柄や位置をアレンジすることで 大分イメージが変わると思います。

ボーダー風 絞り染
絞り染・タイダイは 2010S/Sのトレンドですね。
ボーダー状に絞って1色染めてから、逆に染めた部分を絞りなおして もう1色の方を染めます。

パウダー加工
綿ニットのセーターを粉の脱色剤と一緒にガラガラ回して 製品の表面を斑に脱色する手法です。カットソーでも布帛でもOK。それぞれの素材によって特徴的な表情が現われます。